いつもの画面でファイルを開く
バケットを接続すると、AppleのFilesアプリからフォルダやファイルを開けます。端末内のほかの保存先と並べて操作できます。
公開版と審査中の新機能
CloudDiskは、お使いのS3互換ストレージを普段使っているファイル画面につなぎます。直近で確認した公開版はMac 1.1.1 とiPhone・iPad 1.1です。
審査に提出したバージョンの新機能
S3に保存している動画を、そのまま視聴。MacはFinderからVLCへ。iPhone・iPadは「ファイル」で選んでCloudDiskの内蔵プレイヤーで再生できます。
Mac 1.1.2とiPhone・iPad 1.1.1の新機能です。2026年9月25日時点ではApp Store審査待ちで、ストリーミング対応版はまだ一般公開されていません。
MP4の再生方法iPHONE・iPAD · 1.1 (8)
バケットを接続すると、AppleのFilesアプリからフォルダやファイルを開けます。端末内のほかの保存先と並べて操作できます。
端末上のファイルを選び、接続済みバケットのルートへバケット画面からアップロードできます。
S3互換アカウントとバケットを追加し、接続状態を確認して、Files内の接続先を開けます。
MAC · 1.1.1 (29)
接続したバケットがそれぞれFinderの保存先として表示され、ファイルの閲覧、オープン、整理ができます。
転送キューでアップロードとダウンロードを確認できます。端末で観測したアクティビティ、パフォーマンス、信頼性、推定コストを表示します。
読み取り専用と帯域制限を設定できます。オブジェクトのバージョンやアーカイブを確認し、料金が発生し得る復元依頼は確認後に実行します。
ご自身のS3互換ストレージアカウントとバケットが必要です。ストレージ事業者の料金が別途かかる場合があります。アプリ内のコスト表示は推定値です。